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482日目.

482日目.
7月13日水曜日。
俺は、バイトの面接の時、面接官は副店長ではなく店長でした。
つまり、俺を採用に踏み切ってくれたのは、ほかならぬ店長というわけです。
バイト蹴られまくってた俺を拾ってくださったのは店長というわけです。
で、店長は俺より何年も長く生きてますし、俺より何百倍も社会の様々なことを知っています。
店長と話していると色々、勉強になることがあります。
いつもいつも学ばせていただいております。
まだたった一か月余りの付き合いですけど、メッチャ感謝してますし尊敬もしてます。
で、少し前に店長と一対一で話す機会があったんですが、
その時、俺は店長に「(俺のあだな)を採用して良かったと思ってる」と言ってくださったのです。
ちょっと泣きそうになりました。
冗談や笑い種やネタでもなんでもなく、真剣に。
で、ちょっと俺は自問してみます。
店長は俺に何かを期待して、採用に値すると思って、俺に何かを見出して雇ってくれたのだと思います。
で、ですよ、店長は俺に何を期待しているのか、わからなくはないんですが、完全なところはわからず…(何言ってんだ俺)いえ、そんな話ではないんです。
ここ、肝心なとこ。

今の俺は店長の期待に応えられているのだろうか。

いやいや、今の時点ではNOだと思います。
まだまだ未熟者ですしね。
一人前なんてどう思いあがっても言えませんしね。
せっかくの店長の期待が、このままでは無駄になってしまいます。

もっともっと、がんばろう。

2011年 7月14日 (木) 0:00
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